高木玄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも高木玄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
高木玄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1964年 | — | 2回 | — | 回数105位割合100回未満 |
|---|
衆議院・大蔵委員会
1964年6月3日・第46回国会・発言順序 72
答弁高木玄厚生事務官(年金局企画課長)
どうもILO問題は厚生省のみならず、労働省等と関係がありますので、私のいまの立場ではどうもはっきり申し上げかねるわけでございます。
衆議院・大蔵委員会
1964年6月3日・第46回国会・発言順序 78
答弁高木玄厚生事務官(年金局企画課長)
高度の基準の内容をつまびらかにいたしてまりませんので、何ともお答えいたしかねるわけでありますが、われわれとしてもそういう動きについては絶えず関心を払って、対応する態度をきめていきたい、かように考えるわけであります。