中嶋晴雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも中嶋晴雄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
中嶋晴雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1964年 | 66回 | 3回 | 4.5% | 回数65位割合100回未満 |
|---|
衆議院・災害対策特別委員会
1964年7月3日・第46回国会・発言順序 154
答弁中嶋晴雄大蔵事務官(大臣官房財務調査官)
(前略)
…、これが新潟市の保険契約の推計総額でございます。新潟県全体につきましては二千九百億円程度になっております。したがいまして、これは非常に大だんな推計でございまして、ここではっきりした厳密なことは申し上げかねますけれども、かりに保険金千円につきまして三円という保険料率を考えますと、新潟県全体が二千九百億円でございますから、二億九千万円の保険料が一年間に新潟県下から入ってくる、…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1964年7月3日・第46回国会・発言順序 162
答弁中嶋晴雄大蔵事務官(大臣官房財務調査官)
私、税務当局でございませんので、どういう場合にどういうふうになるか、はっきりしたことは申し上げかねますが、見舞い金、義援金につきましては、そういう形のものは損金になるように税務当局と了解をつけております。したがいまして、かかる場合はないというふうに考えております。
衆議院・大蔵委員会
1964年6月10日・第46回国会・発言順序 33
答弁中嶋晴雄大蔵事務官(大臣官房財務調査官)
お尋ねの点は私ども調査したことはございませんので、お答えいたしかねます。