岡田勝二
所属・役職は1965年時点の記録です
所属-
役職総理府事務官(内閣総理大臣官房公務員制度調査室長)
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも岡田勝二さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
岡田勝二の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1965年 | 3回 | 1回 | 33.3% | 回数131位割合100回未満 |
|---|
| 1964年 | 69回 | 2回 | 2.9% | 回数105位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・地方行政委員会
1965年3月4日・第48回国会・発言順序 42
答弁岡田勝二総理府事務官(内閣総理大臣官房公務員制度調査室長)
(前略)
…段に何らそれに関与しておりません。現実、府県の人事委員会の方々にお目にかかる機会は年間皆無といってもよろしいくらいで、全然接触がございませんので、私は何ともお答えいたしかねます。
衆議院・国際労働条約第八十七号等特別委員会
1964年5月8日・第46回国会・発言順序 144
答弁岡田勝二総理府事務官(内閣総理大臣官房公務員制度調査室長)
(前略)
…あるいは政治的行為なり、これらも現在のままでいいのかどうかということも出てこようと思います。それらのいずれの問題にいたしましてもきわめて重大な問題でありますので、十分この点は慎重に検討いたしたいと思って——ただ、急ぐ必要はございますが、事の性質上慎重な検討を要しますので、具体的にいつというふうなことは、いま直ちにちょっと申し上げかねると思います。
衆議院・予算委員会第一分科会
1964年2月21日・第46回国会・発言順序 237
答弁岡田勝二総理府事務官(内閣総理大臣官房公務員制度調査室長)
(前略)
…の平均寿命が男子、女子ともに延びているということは御指摘のとおりでございます。ただ、その数字がどの程度かということにつきましては、手元に持っておりませんので、ちょっとお答えいたしかねます。