栗山廉平
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも栗山廉平さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
栗山廉平の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1970年 | 45回 | 1回 | 2.2% | 回数161位割合100回未満 |
|---|
| 1968年 | 105回 | 2回 | 1.9% | 回数77位割合30位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・内閣委員会
1970年5月11日・第63回国会・発言順序 223
答弁栗山廉平総理府人事局長
(前略)
…。ただいまお話のございました静岡の点というのは、ちょっと私、まだ存じておりませんであれでございますが、これの百八条の五の三項とどういう関係になりますか、ちょっと具体的に存じませんものですから申し上げかねますが、しかし、基本的態度は先ほど申し上げましたその態度でわれわれ来ているわけでございます。
衆議院・内閣委員会
1968年9月10日・第59回国会・発言順序 181
答弁栗山廉平総理府人事局長
(前略)
…職の中の特にランクの高いほうでございますが、その点につきましては、まだどうするかという点についての御方針をきめてもらっておりませんので、ただいままだどうするかという点につきましてはお答えいたしかねる次第でございます。ただし、先生のよく御承知のとおり、政務次官以下のところは一般職との権衡上、これは当然変わることになろうかと思います。
参議院・文教委員会
1968年5月7日・第58回国会・発言順序 71
答弁栗山廉平総理府人事局長
手元にちょっと資料を持ってまいりませんでしたので、正確なお答えは申し上げかねますが、ただいま人事院がお答え申し上げた大体その方向でございます。大体各省似たような方向でございます。