統計
総発言数—
小粥義朗の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 4回 | — | 4,270位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
小粥義朗の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1977年 | 25回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 4.0% | 235位 | 100回未満 |
| 1975年 | 49回 | 回答を控えた | 2回 | 4.1% | 111位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 2.0% | 32位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 2回 | 4.1% | 171位 | 100回未満 |
| 1974年 | 4回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 25.0% | 247位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、小粥義朗さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・社会労働委員会
1977年4月13日・第80回国会・発言順序 186
答弁小粥義朗労働省職業安定局雇用政策課長
(前略)
…当程度あるという場合には、その業界のデータも活用することで従来一応対処いたしております。しかし必ずしも十分じゃないという面もございますので、今後は先ほど局長が答弁いたしたような線でまた検討いたしたいと思っております。
衆議院・社会労働委員会
1975年6月3日・第75回国会・発言順序 77
答弁小粥義朗労働省職業安定局雇用政策課長
(前略)
…適用除外になっております。
船員保険の中でそうした制度と取り組むべきであるという御指摘かと思いますが、船員保険につきましては実は厚生省の方で所管しておりますので、私、正しくお答えしかねる問題でございますが、ただ陸上部門の、たとえば水産物加工関係で水産かん詰め、びん詰め製造業、これは雇用保険の適用もございますので、現在雇用調整給付金の指定業種に指定しておるところでござ…
(後略)
参議院・社会労働委員会
1975年4月16日・第75回国会・発言順序 53
答弁小粥義朗労働省職業安定局雇用政策課長
雇用促進事業団の建てております移転就職者用宿舎につきましては、いままでに建てました戸数は、正確な数字はちょっと端数まで覚えておりませんけれども、九万戸を超えております。で、その入居状況は大体九〇%ぐらいというところになっております。元来が宿舎の性格上移転就職者を一時的に入れるという趣旨でございましたんで、…
(後略)
衆議院・商工委員会
1975年3月7日・第75回国会・発言順序 87
答弁小粥義朗労働省職業安定局雇用政策課長
(前略)
…、少なくともこの雇用調整給付金制度が失業を防止するという趣旨にございますので、そうした観点に立って、いまお話しのような事案が果たして支給基準に該当するものかどうか、さらに詳細を検討してまいりたいと思います。
参議院・商工委員会
1975年2月25日・第75回国会・発言順序 60
答弁小粥義朗労働省職業安定局雇用政策課長
(前略)
…でも考えているつもりでございますが、さらに業種指定等についても中小企業関連業種をできるだけ対象に指定していくということも考えておりますので、できるだけそういう方向で検討してまいりたいと思います。
衆議院・商工委員会
1975年2月18日・第75回国会・発言順序 20
答弁小粥義朗労働省職業安定局雇用政策課長
プラスチック安定剤製造業からの要望もいただいておりまして、その数字をいま点検しておりますが、私具体的な数値をいま承知いたしておりませんので、その点はちょっとお答えいたしかねますけれども、前に御要望がございました際の問題になりました点は、業種指定は一応日本標準産業分類にのっとってやるということにいたしておりまして、原則は中分類でございますが、中分類では基準に該…
(後略)
参議院・商工委員会
1974年11月7日・第73回国会・発言順序 210
答弁小粥義朗労働省職業安定局雇用政策課長
(前略)
…たくさん出られて、しかも、それが滞留されるというような事態になった場合に、いま言いましたような二つの特例措置の適用可能な場面があろうかと思います。そういった面は十分検討してまいりたいと思います。