田中清定
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
田中清定の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1976年 | 59回 | 3回 | 5.1% | 回数64位割合100回未満 |
|---|
参議院・逓信委員会
1976年10月26日・第78回国会・発言順序 602
答弁田中清定労働省労働基準局労災管理課長
(前略)
…審査会法で先生の御指摘のような諸手続が決まっているわけでございますが、これは国の所管の労災保険の場合でございまするので、このような手続が直ちに公社の場合には当てはまるかどうか申し上げかねるわけでございますが、先ほど来申し上げておりますように、公社の場合には労使間の合意のもとに一定のルールが設定されているわけでございますので、このルールに従って公正な処理が行われるべきもので…
(後略)
参議院・逓信委員会
1976年10月26日・第78回国会・発言順序 604
答弁田中清定労働省労働基準局労災管理課長
(前略)
…。受診命令のケースとしては、最初の段階のケースのほかに、たとえば障害等級の認定の段階とかいろいろな局面があるわけでございますが、数字的にはちょっと把握しておりませんのでお答えいたしかねます。
衆議院・地方行政委員会
1976年5月13日・第77回国会・発言順序 211
答弁田中清定労働省労働基準局労災管理課長
いま先生御指摘のILOの条約との関係について、ちょっと手元に私その点持っておりませんので、その辺どう解釈しているか、しかとお答えいたしかねますが、先ほど自治省からの答弁にも触れておりますように、厚生年金と労災との関係で申し上げますと、結局厚生年金が業務上、業務外を問わず共通に一つの生活保障を目標として給付をするという性格を持…
(後略)