堀内昭雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
堀内昭雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1985年 | 52回 | 3回 | 5.8% | 回数65位割合100回未満 |
|---|
参議院・科学技術特別委員会
1985年4月19日・第102回国会・発言順序 148
答弁堀内昭雄科学技術庁計画局長
私、具体的なデータを持っておりませんのでちょっとお答えいたしかねますが、民間の研究機関は非常に熱心にやっておられますのでそういうことはなかろうかと思っております。
参議院・科学技術特別委員会
1985年4月19日・第102回国会・発言順序 166
答弁堀内昭雄科学技術庁計画局長
(前略)
それからどういう理由でもって海外の大学の方に――大学が著明なんですけれども、大学の方に金が流れるかという御質問でございますが、これはなかなか各社の判断で一概には申し上げかねるんですけれども、いろいろ推察いたしますところ、一つは研究開発のノーハウあるいは知見の蓄積など自社の研究開発のポテンシャルの向上の糧にする、いわば情報を得るとかあるいは実際に研究者がそこに参り…
(後略)
衆議院・科学技術委員会
1985年4月11日・第102回国会・発言順序 198
答弁堀内昭雄科学技術庁計画局長
(前略)
…人間及び社会との調和の問題というものを取り上げようということで、もう既に議論は始めておるところでございます。そこから先ほどのお話の事前評価という問題が出るかどうか、直ちには申し上げかねますけれども、それの一環としまして、そういうものを包容いたしまして議論が行われるであろう、こう思っております。