大町朴
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも大町朴さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
大町朴の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1986年 | 1回 | 1回 | 100.0% | 回数162位割合100回未満 |
|---|
衆議院・科学技術委員会
1986年5月6日・第104回国会・発言順序 96
答弁大町朴動力炉・核燃料開発事業団理事
青森の第二再処理工場については直接担当しておりませんのでお答えいたしかねますけれども、東海工場でございますが、東海工場の現在の状況は、昨年度について申し上げますと、七十トンの処理計画を立てまして、七十三・五トンの処理を実施したところでございます。当面、定期検査…
(後略)