岸上康夫
所属・役職は1957年時点の記録です
所属-
役職最高裁判所長官代理者(事務総局経理局長)
統計
総発言数—
岸上康夫の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 3回 | — | 857位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 1回 | — | 10,425位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
岸上康夫の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1957年 | 29回 | 回答を控えた | 1回 | 3.4% | 186位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 3.4% | 54位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 1回 | 3.4% | 103位 | 100回未満 |
| 1955年 | 27回 | 回答を控えた | 1回 | 3.7% | 198位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1954年 | 25回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 4.0% | 78位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1953年 | 46回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 2.2% | 97位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、岸上康夫さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・予算委員会第一分科会
1957年3月29日・第26回国会・発言順序 212
答弁岸上康夫最高裁判所長官代理者(事務総局経理局長)
正確な数字はちょっと今記憶がございませんが、本庁につきましては、半分以上は、何と申しますか、分れております。ところが支部は、これはまだおそらく半数以上、相当数同居いたしております。それから簡易裁判所、これは終戦後の制度でござい…
(後略)
参議院・予算委員会第一分科会
1957年3月29日・第26回国会・発言順序 222
答弁岸上康夫最高裁判所長官代理者(事務総局経理局長)
まあその点はよく御説を伺い、帰りまして相談いたしまして、将来の問題としてよく検討させていただきたいと思います。
参議院・予算委員会第一分科会
1957年3月29日・第26回国会・発言順序 236
答弁岸上康夫最高裁判所長官代理者(事務総局経理局長)
(前略)
…五名と必要な書記官と、それの人件費と、それからそれの旅費及びそれの裁判費でございますので、大多数は行政費系統の経費が入っておるというふうに考えますが、具体的な数字は、ちょっと今申し上げかねますので、後ほどでよろしければ御説明さしていただきます。
参議院・法務委員会
1955年5月25日・第22回国会・発言順序 36
答弁岸上康夫最高裁判所長官代理者(事務総局経理局長)
(前略)
…申しますか、国会支部の関係の経費もことしは一律に一〇%程度減額をするからということで、裁判所といたしましても、それ以上を要求することは、ことしとしては無理だろうという結論になりまして、この程度で差し控えたいというつもりでおります。それから今の研究費でございますが、これも私どもといたしましてはぜひ実現したいという気持、これは変りはございませんですが、ことしの予算にそれをどう…
(後略)
参議院・法務委員会
1954年2月12日・第19回国会・発言順序 41
答弁岸上康夫最高裁判所長官代理者(事務総局経理局長)
これは鑑別所の分を利用するというたけでは不十分で、やはり家庭裁判所にそういう少年関係の医務室が必要だということで、これは二、三年前から、はつきり数字は覚えておりませんが、大体毎年十カ所ずつ認められて来まして、二十九年度の十カ所を入れますと、全国の家庭裁判所の本庁の中に四十カ所医務室ができると、こういうことになるわけでございます。
参議院・法務委員会
1953年2月26日・第15回国会・発言順序 5
答弁岸上康夫最高裁判所長官代理者(事務総局経理局長)
只今のお尋ねの点につきましては、正確な数字等記憶がございませんので、お話の通り後ほど提出さして頂きとうございます。