寺本廣作
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも寺本廣作さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
寺本廣作の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1955年 | 201回 | 3回 | 1.5% | 回数66位割合54位 |
|---|
衆議院・文教委員会
1955年6月28日・第22回国会・発言順序 7
答弁寺本廣作日本民主党文部政務次官
まだ細目協定が結論に達しておりませんので、具体的なことは申し上げかねる状況でございますが、余剰農産物受け入れの機会に拡大いたします学校給食の対象児童の数は、百万以上と考えております。そのために必要な経費は食管から移しかえができるつもりでお…
(後略)
衆議院・文教委員会
1955年6月28日・第22回国会・発言順序 9
答弁寺本廣作日本民主党文部政務次官
先ほどから申し上げます通り、まだ最終的な結論に達しておりません。アメリカ側にも案を示さなければならぬ事情にございますので、具体的なことは差し控えさしていただきたいと思いますが、大体辻原委員のお話の最終目標を目標として交渉いたしております。
参議院・文教委員会
1955年6月2日・第22回国会・発言順序 68
答弁寺本廣作日本民主党文部政務次官
(前略)
…、こういうことで、財源とにらみ合せます場合には相当大きな財政的な手当が要ると考えますので、財源とにらみ合せなければ、今ここでこれを直ちに無料にする方針であるということは申し上げかねる状況でございます。