篠田弘作
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも篠田弘作さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
篠田弘作の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1955年 | 713回 | 2回 | 0.3% | 回数110位割合169位 |
|---|
| 1951年 | 2,663回 | 1回 | 0.0% | 回数89位割合91位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・行政監察特別委員会
1955年7月11日・第22回国会・発言順序 86
答弁篠田弘作自由党
(前略)
…これは的はずれであるからやめてもらいたいという意見がありました。もしそうであるとするねらば、仮定の問題に対して論議されるということは適当でないと思いますから、その問題につきましては論議を差し控えていただきたいと考えます。
衆議院・行政監察特別委員会
1955年7月11日・第22回国会・発言順序 90
答弁篠田弘作自由党
(前略)
…すでに問題が検察庁の手に移った場合には委員会においてこれは取り扱わないことになっております。従って、山中君の証人に対するいろいろの文書の読み上げ等は、すでに検察庁の手に移っておりますから、この際差し控えていただきたい。
衆議院・行政監察特別委員会
1951年10月22日・第12回国会・発言順序 60
答弁篠田弘作自由党
申し上げかねるというのは、君自身の判断か、それとも何か申し上げかねるということについて、特別な法律的な根拠があるのか。