石谷憲男
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも石谷憲男さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
石谷憲男の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1958年 | 271回 | 2回 | 0.7% | 回数90位割合92位 |
|---|
| 1956年 | 231回 | 1回 | 0.4% | 回数182位割合120位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・地方行政委員会
1958年4月3日・第28回国会・発言順序 52
答弁石谷憲男林野庁長官
(前略)
…ので、あまり明確に承知しておりませんが、とうていそういう段階まで、もちろんいっていないわけであります。政府委員(奥野誠亮君) 国有林の立木についてどうというような調査をいたしておりませんので、お答えしかねるわけでございますが、捕捉の問題と、それと石当りの税額の問題と、両面あるかと思います。
参議院・農林水産委員会
1958年3月6日・第28回国会・発言順序 4
答弁石谷憲男林野庁長官
(前略)
…者が減って参るという危険が多分にあるのではないか、こういうことに関連をいたしまする御質問のように考えるわけでございますが、実は、十分全国的な資料に基きまする的確な判断とも申し上げかねる点があるのでございますが、私どもが、昭和三十二年度におきまして東京都内の空気銃の販売数というものを調べ、これを、それぞれの年令層に分けて、一体どういう傾向が見られるだろうかということを、実は…
(後略)
参議院・農林水産委員会
1956年2月14日・第24回国会・発言順序 77
答弁石谷憲男林野庁長官
(前略)
…ゆる生産業者等の産業備林的なものに対する造林の形式ということで、限定して運営しておる現状であります。自力造林はおおむね一反歩以下のきわめて零細なるものに対しましては、補助金の交付を差し控えているという状況からいたしまして、そういうものに対しては自力造林以外にはないということでやっておるわけでありまして、この一般造林の中では何と言いましても補助造林が中核になって造林推進が行…
(後略)