木下哲
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
木下哲の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1956年 | 43回 | 3回 | 7.0% | 回数60位割合100回未満 |
|---|
衆議院・文教委員会
1956年3月27日・第24回国会・発言順序 71
答弁木下哲日本社会党
(前略)
…ねいたします。結論から申しますと、文部省の中に体育局を設けていただきたい、かように考えるわけであります。なぜかということについては、いろいろと考えてもおりますが、今申し上げることは差し控えますが、私の知り得ました範囲においては、すでに文部省において省議で決定されたことなんだということなのでありますが、体育局をお設けになるおつもりがあるかどうか。
衆議院・文教委員会
1956年3月27日・第24回国会・発言順序 75
答弁木下哲日本社会党
(前略)
…及をなさっていただきたい。金が金がということでお片づけにならないように進んでいただきたいということを御要望申し上げます。と同時に大臣はご存じないかどうかは存じませんが、私これを読み上げることは差し控えますが、私が調べました範囲においても建議、要望、請願というような形で相当これに関心を持った日本全国のあらゆる団体、競技会その他から文部省の方に書類は出ていることでありますから…
(後略)
衆議院・文教委員会
1956年3月27日・第24回国会・発言順序 109
答弁木下哲日本社会党
(前略)
…とで、りっぱな理論がそこにあるということは毛頭考えませんが、これを打ち切りまして質問を次に進めます。私は質問をいたしますときに、感情を加えてははなはだ御迷惑だと思いますし、自分でも差し控えたいと思いますが、また一方感情的に考えても、どういうものの考え方をお持ちになる方かということを判断したり、また御人格についてどういう御人格の方かというようなことをはかり知る場合、あるいは…
(後略)