内海清温
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
内海清温の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1956年 | 21回 | 3回 | 14.3% | 回数60位割合100回未満 |
|---|
衆議院・決算委員会
1956年9月21日・第24回国会・発言順序 154
答弁内海清温電源開発株式会社総裁
(前略)
…ものがある。そういうものを見てもらいたいというものも入っている。それから全然考え得ないものも入っている。この嘆願金と称するものはまだ十分検討しなければ何とも内容については申し上げかねるという報告でございました。そういう種類のものでございまして、つまり当然要求できるものも、しかし契約にはない。ないが——当然じゃありませんが、これは当然見てもらうべきものだ、会社に見てもらうべ…
(後略)
衆議院・決算委員会
1956年9月21日・第24回国会・発言順序 156
答弁内海清温電源開発株式会社総裁
金額も聞いております。しかしその内容は全然まだ聞いておりませんから、何ともこれに対する私の考えは申し上げかねます。
衆議院・決算委員会
1956年9月21日・第24回国会・発言順序 204
答弁内海清温電源開発株式会社総裁
特定の請負人に対する私の意見は差し控えますが、今おっしゃったような、今後、また現在の土建業者と会社の関係については十分注意したいと思っております。さように御承知願います。