櫛田光男
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
櫛田光男の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
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| 1957年 | 17回 | 1回 | 5.9% | 回数186位割合100回未満 |
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| 1951年 | 39回 | 1回 | 2.6% | 回数89位割合100回未満 |
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| 1950年 | 27回 | 1回 | 3.7% | 回数102位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・決算委員会
1957年3月4日・第26回国会・発言順序 117
答弁櫛田光男国民金融公庫総裁
(前略)
…すでに持っております方々、あるいは資本金その他が相当充実している方々等に対しましては、何らかの制限を設けることが、基準を設けることが適当かと存じまして、一般的にそういうことを差し控えるということを指導いたしますと同時に、内部的に、たとえば資本金が五百万円というのを一応限度にしております。それからほかの金融機関から借り入れておりますものが、いろいろ合せまして、大体最高限度千…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1951年11月7日・第12回国会・発言順序 13
答弁櫛田光男国民金融公庫総裁
三箇月がいいか六箇月がいいか」年がいいかということは、私としては申し上げかねるのでありますが、再度お申込みになりましたのも、すべて新しいお申込みと同じようにお取扱いいたしております。お客様方の方で最初お申込みになりましてお断り申し上げましたときに、こういう点をこうして…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1950年2月16日・第7回国会・発言順序 155
答弁櫛田光男国民金融公庫総裁
貸倒れを予想するということは、私どもの立場といたしましては——現住まで申し上げましたように百パーセント回收に相なつております。これが幾らに相なるかということは、何とも申し上げかねるのであります。ただいろいろな客観情勢、経済情勢の推移に伴いまして、場合によりますればどうしても滯ることもあり得ると思いますので、これはただその準備のためにいたしておるのであります。大体千万円…
(後略)