佐藤喜一郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも佐藤喜一郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
佐藤喜一郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 4回 | 1回 | 25.0% | 回数186位割合100回未満 |
|---|
参議院・運輸委員会公聴会
1957年3月19日・第26回国会・発言順序 2
答弁佐藤喜一郎三井銀行社長
(前略)
…ますが、提案の基本になっておりますものは、国鉄の申請が一八%、運輸審議会の答申が一五%、法案は一三%となっておるようであります。これがいずれが適当であるかについては、私は意見を差しはさむことを差し控えますが、いずれにいたしましても、運賃のうち、貨物運賃と旅客運賃とに均等に分けてこの値上げを考えているという面に、私自身としては多少の疑問を持つわけであります。国鉄のそろばんか…
(後略)