法眼晋作
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも法眼晋作さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
法眼晋作の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 64回 | 2回 | 3.1% | 回数97位割合100回未満 |
|---|
| 1956年 | 72回 | 1回 | 1.4% | 回数182位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・農林水産委員会
1957年4月25日・第26回国会・発言順序 127
答弁法眼晋作外務参事官
(前略)
…方の意見に基礎を与える行動というものは、これは避けなければならぬ、こういう立場から、千島の孵化の問題であるとか、千島を使う問題でございますね、この問題につきましては要求することは差し控えたいと、こういう事情は十分御了解いただかなければならぬと思います。
衆議院・外務委員会
1957年2月22日・第26回国会・発言順序 18
答弁法眼晋作外務参事官
(前略)
…には推測の記事が載っておりますけれども、交渉中でございますので、日本がこう主張しておる、先方はこう反撃しておとるいったようなことの詳細につきましては、今しばらくの間述べることを差し控えさしていただきたいと思います。
衆議院・海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会
1956年11月28日・第25回国会・発言順序 52
答弁法眼晋作外務参事官
これは確たることは申し上げかねますけれども、われわれの方では、十日といわず、その前でも、批准書は交換したいのだということを先方へ通じておるので、先方はよくわかりましたと言っておる。それでは批准書の交換と大…
(後略)