三田村武夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも三田村武夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
三田村武夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 444回 | 1回 | 0.2% | 回数186位割合166位 |
|---|
| 1956年 | 87回 | 2回 | 2.3% | 回数97位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・法務委員会
1957年4月25日・第26回国会・発言順序 11
答弁三田村武夫自由民主党
(前略)
…、現在の最高裁判所の機構は、端的に申しますとアメリカ的なシステムと申しますか、それは全部必ずしも日本の現状、国民生活に妥当するということは言い切れないと思うのであります。名前は差し控えますが、先般公聴会を開いた際の公述の御発言の中にも、増員論は量的変化から質的変化を来たす、こういう御意見もあったように私記憶するのであります。それはいろいろな意味が含まれておると思いますが、…
(後略)
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1956年3月27日・第24回国会・発言順序 40
答弁三田村武夫自由民主党
(前略)
…律することは変則であります。これは率直にわれわれが反省しなければならぬことでありまして、二大政党になったとはいえ——私は野党たる社会党の立場を申し上げる資格は持ちませんので、これは差し控えますが、われわれ自身の党を見ても、まだ党の組織、規律、秩序が整備されておりません。そこに、われわれが、この法案を審議するに当って、非常に真剣な考慮を払わなければならぬ点がある。私はまず長…
(後略)
衆議院・予算委員会
1956年2月10日・第24回国会・発言順序 20
答弁三田村武夫自由民主党
(前略)
…る事実であります。その教育委員会のあり方が今問題になっておるのでありますが、私は偶然か必然か、深刻な実際問題にぶつかったことがある。これは私差しさわりがあってはなんでありますからどの県かは差し控えますが、実はある県の教育委員長が何何県教育委員長という肩書きで出したものでありますが、去年の夏の終りにこういうものを出しております。これはその県の教育委員会、中小学校長、それから…
(後略)