中崎敏
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
中崎敏の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
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| 1957年 | 275回 | 2回 | 0.7% | 回数97位割合95位 |
|---|
| 1956年 | 407回 | 1回 | 0.2% | 回数182位割合146位 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・商工委員会
1957年5月11日・第26回国会・発言順序 53
答弁中崎敏日本社会党
(前略)
…か、あるいは産投の形でやるのか等の問題も一つの大きな理由であったということが言われておるのでありますが、この問題は全般的な一つの政策上の問題でありますから、あまり突っ込んでの質問は差し控えたいと思うのでありますが、ただ開銀から特殊の会社に対して直接株を持ち、投資するというふうな形は、全体として考えてみて好ましい姿であるかないか、また今後一体どういうふうな方針で進むのがいい…
(後略)
衆議院・科学技術振興対策特別委員会商工委員会連合審査会
1957年3月28日・第26回国会・発言順序 37
答弁中崎敏日本社会党
いろいろ質問はあるのでありますが、時間の関係がありますから差し控えますけれども、この技術士法案の趣旨には、むしろおそいくらいだということで、私としては賛成なんであります。しかし、これの運用について、私は非常に心配しておるわけであります。今…
(後略)
衆議院・商工委員会
1956年5月10日・第24回国会・発言順序 6
答弁中崎敏日本社会党
この問題についてのあまり突っ込んでの論議を差し控えますが、いずれにしてもこうしたような問題は、ただ単に部分的に一つの業態を取り出して、それだけと取り組んでいくということは、今育ったように、政治のあり方としては妥当でないというふうに考えてお…
(後略)