松澤靖介
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
松澤靖介の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 114回 | 3回 | 2.6% | 回数53位割合17位 |
|---|
参議院・文教委員会
1957年5月19日・第26回国会・発言順序 76
答弁松澤靖介日本社会党
(前略)
…をなされる人といたしまして、あるいは政府といたしましても、私はできるだけ愛の精神というものはあってしかるべきじゃないか。非常に薄給で困るという所得者に対して、圧力が非常に大きいというようなことは、差し控えるべきじゃないか。参議院のこの前の健康保険法の審議に際しましても、その流れによりまして、私は三千円据え置きということに相なったのじゃないかと思います。同じような意味合いに…
(後略)
参議院・社会労働委員会
1957年3月27日・第26回国会・発言順序 28
答弁松澤靖介日本社会党
(前略)
…しそろばん玉一つ間違った場合に、ああ不正だ、不当だと言って、今度は監査の場合において処罰の対象になるというようなことにもなるのじゃないかと思いますので、かようなややこしいことをなるべく差し控えて、そして簡素化してほしい。一つのそういうわなといいますか、そういうものを作っておって、計算が間違った場合に……というようなことにもなり得るので、これは厚生省の一番上にすわっておって…
(後略)
参議院・社会労働委員会
1957年3月19日・第26回国会・発言順序 74
答弁松澤靖介日本社会党
(前略)
…医師会の総決起大会の中の宣言の中の四項目についてお話しになりましたが、私は僣越でありますが、ここに大臣と討論あるいはまた私の所信を述べるというようなことは、いずれ機会もあることと存じますので、差し控えたいと存じます。しかしながら、大臣のおっしゃったことを私はつぶさに考えてみますと、非常に独善的なお考えのように私は考えられるのでありまして、ただ単に医師会員というものは、医療…
(後略)