統計
総発言数—
二階堂進の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | — | 1,295位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 2回 | — | 7,070位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
二階堂進の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1963年 | 63回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.6% | 135位 | 100回未満 |
| 1962年 | 279回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.4% | 150位 | 97位 |
| 1960年 | 103回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 1.0% | 25位 | 7位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1959年 | 58回 | 回答を控えた | 1回 | 1.7% | 157位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1955年 | 11回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 9.1% | 63位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、二階堂進さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・建設委員会
1963年3月1日・第43回国会・発言順序 40
答弁二階堂進自由民主党
この制度は、将来の問題ですから、私どもも一つよく慎重に検討していきたいと思います。まあ相当な問題が将来に残ってくると思います。先ほど山中先生の質問の中にもありましたが、共同溝の仕事を計画的に進めるということになりますと、ある程度これは公益事業者の——強制はし…
(後略)
衆議院・建設委員会
1962年2月21日・第40回国会・発言順序 30
答弁二階堂進自由民主党
(前略)
…た気持も、これを生かさなければならないという気持も、おそらくあなたも御同感だと思っておりますから、一つまたいずれ御相談申し上げます。こまかいことは、いずれもう一ぺん来てもらってよく検討いたしたいと思っております。
それから建設大臣にもう一言お尋ねいたします。
御承知の通り、公共事業が非常に膨大になっております。それで非常に膨大…
(後略)
衆議院・建設委員会
1960年2月19日・第34回国会・発言順序 6
答弁二階堂進自由民主党
一昨日か昨日の参議院の予算委員会において、総理大臣かあるいは建設大臣か、私は記憶しておりませんが、災害基本法というような法律を準備しておる、こういうことでありました。これは、今申し上げたような考え方を実際の法律の裏づけをもって、一つの一元化された管理のもとに敏速に災害復旧…
(後略)
衆議院・建設委員会
1959年4月1日・第31回国会・発言順序 8
答弁二階堂進自由民主党
(前略)
…り相当な長年月を要した個所もあるようであります。私は、ここに資料をもらっておりますから、具体的に言えとおっしゃれば申し上げてもいいわけでありますが、時間もとりますので、具体的な問題については差し控えますけれども、道路局は、主として地建の方に交渉の責任を置いておるということであります。私もいろいろ地建等に参りまして、地建の方だけの意見を聞きますと、国鉄の方では、一本にお話し…
(後略)
衆議院・建設委員会
1955年12月9日・第23回国会・発言順序 41
答弁二階堂進自由民主党
(前略)
…点じゃないかと思っております。この融資率をさらに引き上げるというようなことは、これは法律で五〇%以内とか五〇%とかいうふうに規定されておったのかどうか私はよく覚えておりませんが、しかしこれは内部的な行政措置によって予算のワク内で、もう少し融資率をふやす方法があるのじゃないかと考えておりますが、このような融資率ではとうてい三万戸の増改築融資の申し込みを満たすこと…
(後略)