小枝一雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
小枝一雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1960年 | 141回 | 2回 | 1.4% | 回数54位割合40位 |
|---|
| 1959年 | 101回 | 1回 | 1.0% | 回数157位割合61位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・内閣委員会
1960年4月7日・第34回国会・発言順序 91
答弁小枝一雄自由民主党農林政務次官
(前略)
…をもって私たちもこの問題が根本的に解決がつくものと実は思っておりません。ただ、どうも私一政務次官といたしまして答弁をするのでございますので、責任を持ってどうこうということは申し上げかねるのでありますが、はなはだ相済まぬと思いますけれども、しかしまあ、われわれの党内におきましても、先生のおっしゃるような意見を持っておる人もたくさんある。それからなお今日もこの開拓の窮状を見て…
(後略)
衆議院・本会議
1960年2月9日・第34回国会・発言順序 32
答弁小枝一雄自由民主党農林政務次官
ただいま中村議員の御質問になりました点は、大体、ただいまの総理を初め各閣僚の答弁で重複いたしますので、その点は差し控えたいと思いますが、特に御質問になりました所管の問題でございます。これは、御承知のように、農地問題に関連いたさないので、内閣に所属することが当然と考えております。
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1959年10月2日・第32回国会・発言順序 43
答弁小枝一雄自由民主党農林政務次官
赤路委員の御質問は前後の事情を聞きまして、これはきわめて重大な問題だと私は考えますが、それを政府を代表してどうするか、それをはっきり言え、こうおっしゃいますと、どうも直ちに私申し上げかねると思いますが、いずれにいたしましても、先ほどから水産庁の次長から申し述べておりますように、これはどうもわれわれに権利のあるものを放棄したような発表をすることもできない。さればといって、そ…
(後略)