木暮武太夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも木暮武太夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
木暮武太夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1961年 | 670回 | 3回 | 0.4% | 回数67位割合134位 |
|---|
参議院・運輸、農林水産、商工委員会連合審査会
1961年4月1日・第38回国会・発言順序 56
答弁木暮武太夫自由民主党運輸大臣
(前略)
…、いわゆる公共負担というものは、今日は国鉄の経営から見ますると、相当大きなものであることは御承知の通りでございまして、従って、この公共負担をこれ以上増加するということは、なるべく差し控えたいという見地でありますことは、先ほど来申し上げたような次第でございます。
ただ、お言葉の中にありましたが、肥料につきましては、貨物の等級を査定いたす上から見まして、日常生活上、…
(後略)
参議院・予算委員会
1961年3月10日・第38回国会・発言順序 177
答弁木暮武太夫自由民主党運輸大臣
(前略)
…国民に影響する問題については、広く皆さんの御意見を伺うという考えを変えておりませんですが、今御質問のことについては、私はまだ聞いておりませんから、何ともお答えを申し上げかねます。
衆議院・予算委員会
1961年2月11日・第38回国会・発言順序 87
答弁木暮武太夫自由民主党運輸大臣
(前略)
…題につきましては十分慎重に考慮をいたさなければならない問題でございますので、今にわかに、鉄道敷設法をここで改廃した方がいいかどうかということについての意見を申し述べることは差し控えたいと思う次第でございます。