統計
総発言数—
丹羽喬四郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
丹羽喬四郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1962年 | 23回 | 回答を控えた | 1回 | 4.3% | 158位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、丹羽喬四郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
回答を控えた発言一覧(すべて)
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1962年3月14日・第40回国会・発言順序 17
答弁丹羽喬四郎自由民主党
(前略)
…省の立場なり審議会のあり方につきましての御説明は了解する次第でございます。しかしながら、全般的に言いまして、審議会の意見につきまして事務当局がいろいろの口出しをすることは、もちろん、差し控えなければならない次第でございますが、あくまでも立案当局は自治省の責任でございます。従いまして、これは立法技術上も不可能である、また憲法上非常に疑いがあるということにつきましては、将来も…
(後略)