統計
総発言数—
相沢英之の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 3回 | — | 857位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 4回 | — | 4,270位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
相沢英之の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1962年 | 40回 | 回答を控えた | 1回 | 2.5% | 158位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | 5.0% | 18位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 1回 | 2.5% | 150位 | 100回未満 |
| 1961年 | 13回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 7.7% | 57位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1957年 | 20回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 5.0% | 103位 | 100回未満 |
| 1956年 | 13回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 15.4% | 49位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、相沢英之さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・農林水産委員会
1962年4月13日・第40回国会・発言順序 36
答弁相沢英之大蔵事務官(主計官)
日にちはちょっと覚えておりませんが、二月であると思います。
衆議院・農林水産委員会
1962年3月16日・第40回国会・発言順序 94
答弁相沢英之大蔵事務官(主計官)
私、ビールの方のあれはちょっと所管外でございまして、また麦芽の輸入問題に関して従来からの話をよく聞いておりませんので、ちょっと答弁は差し控えたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
1962年3月14日・第40回国会・発言順序 167
答弁相沢英之大蔵事務官(主計官)
(前略)
…振興費を含めておりますものですから、できるだけ広くとってきておりますが、その額で参りますと、三十七年度は六十億にこえているのではないかと思います。ちょっと正確な数字は私覚えておりません。
衆議院・予算委員会第三分科会
1962年2月27日・第40回国会・発言順序 213
答弁相沢英之大蔵事務官(主計官)
川俣先生の御意見、よくまた担当の主税局にも伝えまして、検討いたしたいと思います。
衆議院・大蔵委員会
1961年11月14日・第39回国会・発言順序 37
答弁相沢英之大蔵事務官(主計官)
(前略)
…とりあえずは暫定価格でやるけれども、できるだけ早く最終的な価格をきめようじゃないかということで食糧庁と話し合った。十一月中旬という話があったことはちょっと私記憶がございませんが、できるだけ早くきめようじゃないかということで相談をしておるわけです。中旬と申しましても二十日まででございます。できるだけ早くやりたいと思います。
衆議院・地方行政委員会
1957年11月6日・第27回国会・発言順序 50
答弁相沢英之大蔵事務官(主計官)
(前略)
…あります。そういったことからしましても、公募債の利子を全部負けるということは非常にアンバランスではないだろうか、こういうふうに感じております。なおこの点につきましては、部内において今後慎重に検討いたしたいというふうに考えておるわけであります。
衆議院・地方行政委員会
1956年12月13日・第25回国会・発言順序 17
答弁相沢英之大蔵事務官(主計官)
(前略)
…なければならぬと考えております。最後の問題としましては、仰せの通り交付税率をいかにするかということに帰着するかと存じますが、この点につきましては、全体の予算の問題といたしまして今後十分検討いたしたい、かように考えております。
衆議院・科学技術振興対策特別委員会
1956年12月6日・第25回国会・発言順序 34
答弁相沢英之大蔵事務官(主計官)
(前略)
…技術系統につきまして、その経費を増額するという御要望は、相当程度強く、また客観的に見てもその必要があるかと思われますので、その点につきましては、私どもといたしましても、十分検討していきたいと思っております。