統計
総発言数282回
嶌田道夫の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | 0.7% | 5,583位 | 2,733位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 17回 | 6.0% | 887位 | 153位 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
嶌田道夫の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1998年 | 76回 | 回答を控えた | 1回 | 1.3% | 95位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 6.6% | 49位 | 100回未満 |
| 1997年 | 198回 | 回答を控えた | 1回 | 0.5% | 107位 | 75位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 12回 | 6.1% | 17位 | 6位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、嶌田道夫さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・農林水産委員会
1998年3月31日・第142回国会・発言順序 18
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…味では、刺身といえどもそういう前段階のものがあるわけでございますから、HACCPと言うかどうかは別といたしまして、そのような品質管理の問題につきましては、今後いろいろ検討していきたいというふうに考えているところでございます。
衆議院・農林水産委員会
1998年3月31日・第142回国会・発言順序 37
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…施設の整備におきましても、HACCPを念頭に置いた施設計画、設計が今後行われる必要があるというふうに考えております。このために、平成十年度から、これらを考慮した漁港施設整備のあり方について検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・農林水産委員会
1998年3月31日・第142回国会・発言順序 46
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…図ったところでございます。
今後、水産行政の基本的なあり方を検討していくに当たりまして、我が国二百海里水域におきます水産資源、すなわち海域の実態をも十分踏まえた上で検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・農林水産委員会
1998年3月31日・第142回国会・発言順序 78
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…規模での養殖を行う必要性はございますので、今後各府県ごとの生産計画についての情報を集め、これを公表するなどの仕組みにつきまして、関係府県及び生産、流通関係者とも検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・予算委員会第五分科会
1998年3月20日・第142回国会・発言順序 8
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…結果的に漁業者の方が放流効果をより実感できるようなことになるようにしていかなければいけないということで、県並びに水産庁としても、その辺につき
ましては今後十分検討していきたいというふうに考えております。
〔主査退席、岸田主査代理着席〕
衆議院・農林水産委員会
1997年5月8日・第140回国会・発言順序 77
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…定を設けることとしたところでございまして、今言われましたこの認可の例外でございますが、例外認可に当たりましては、他業態とのバランス、さらに漁協の実態を十分踏まえまして、運用を検討していきたいというふうに考えております。
漁協の場合におきましては、その中の漁業調整の問題いろいろございます。そういう漁協の、言うなれば漁業の実態ということを踏まえた場合に、例え…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1997年5月8日・第140回国会・発言順序 88
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…とは漁協系統の実態にそぐわない場合もございます。そういうことで認可制の道を開いておりまして、この認可の運用につきましては、他業態とのバランスでありますとか漁協の実態を踏まえまして運用を検討していきたいというふうに考えております。
なお、漁業の場合には、現在我が国において営まれております漁業の大多数は、漁業法及びその関係法令上漁業権免許ないしは漁業許可の対象となって…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1997年5月8日・第140回国会・発言順序 108
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…ます。
ただ、今後、広域漁協が実現した場合におきましては、経営管理委員会の必要性が生じることも考えられますから、今後の漁協系統組織の再編状況を見ながら検討してまいりたいと考えております。
参議院・農林水産委員会
1997年3月25日・第140回国会・発言順序 13
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…と、これは実態にそぐわない場合も出てぐると思います。そういうことで認可の道を開いておりまして、この認可の運用につきましては、他業態とのバランスや漁協の実態を踏まえまして運用を検討していきたいと思っております。
具体的には、例えば組合の代表理事の場合でございますと、他に適当な人材がいなくて、また他に常勤理事を置いているというような場合につきまして…
(後略)
参議院・農林水産委員会
1997年3月25日・第140回国会・発言順序 34
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…、今回組合員に対します部門別開示、これも他業態と同様でございますが、これを義務づけることとしたわけでございます。
具体的には今後さらに検討していきたいと思いますが、当然のことながら信用事業、共済事業、購買、販売の経済事業といった区分を基本にその部門別の開示を考えていきたいというふうに考えております。
参議院・農林水産委員会
1997年3月25日・第140回国会・発言順序 54
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…が実現するというようなその過程におきまして、経営管理委員会の必要性が生じることも考えられるわけでございます。これにつきましては、今後の漁協系統組織の再編状況を見ながら検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・農林水産委員会
1997年3月25日・第140回国会・発言順序 70
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…現した場合におきましては、当然経営管理委員会の必要性も生ずるというふうに考えております。
今後の漁協系統組織の再編状況を見ながら、この問題につきましては検討していきたいというふうに考えております。
参議院・農林水産委員会
1997年3月25日・第140回国会・発言順序 89
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…数自立漁協というようないろいろの系統組織の方でも合併を進めておりますので、そのような系統組織の再編状況を見ながら、この経営管理委員会を採用するということにつきましても今後ひとつ検討していきたいと考えております。
参議院・農林水産委員会
1997年3月25日・第140回国会・発言順序 107
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…います。そういう場合にはいろいろ例外規定につきまして認可する予定にしておりまして、この認可に当たりましては他業態とのバランスや漁協の実態を十分踏まえましてその運用を検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・予算委員会第五分科会
1997年3月4日・第140回国会・発言順序 120
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…整備事業というのがございますが、これを活用いたしまして、今言われましたようなことを、養浜でありますとかいろいろございますので、そういう事業につきまして具体的に検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・農林水産委員会
1997年2月20日・第140回国会・発言順序 31
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…の予算はただいまのところないわけでございますけれども、どのような対策がとれるか、水産庁にもいろいろ予算がございますので、既存予算の活用によりまして何ができるか、これから検討させていただきたいというふうに考えております。
衆議院・農林水産委員会
1997年2月20日・第140回国会・発言順序 120
答弁嶌田道夫水産庁長官
(前略)
…てくるわけでございます。(安住委員「長官、そこは例えでスルメイカを出しただけで」と呼ぶ)わかりました。
そういうことで、今後ともスルメイカをTACの対象にするかどうかということは検討してまいりたいというふうに思っております。
それからあと、日韓、日中の漁業協定の問題でございますが、おっしゃるようにTAC制度に基づく適切な資源管理を行っていくためには、海洋法条約…
(後略)