関根広文
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも関根広文さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
関根広文の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1965年 | — | 1回 | — | 回数131位割合100回未満 |
|---|
衆議院・決算委員会
1965年2月4日・第48回国会・発言順序 3
答弁関根広文警察庁刑事局捜査第二課長
(前略)
…意一名、合計で収賄側二名、贈賄側七名をそれぞれ任意あるいは逮捕して取り調べまして、現在までにこれら調べた人を検察庁に送致済みでございます。
一つ一つの内容は差し控えますが、総体に三十七年の十二月から三十九年の調べをする直前までの期間に、これら業者と首都高速道路公団側の職員との間に合計七十万近い金額あるいは供応等の事犯がございました。その事実に…
(後略)