佐野憲治
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
佐野憲治の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1965年 | 127回 | 1回 | 0.8% | 回数131位割合76位 |
|---|
| 1964年 | 142回 | 2回 | 1.4% | 回数105位割合62位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・地方行政委員会
1965年5月18日・第48回国会・発言順序 59
答弁佐野憲治日本社会党
(前略)
…立ち入った。これに対しまして国鉄当局、特に広島支社の労働課長が現場におりまして、労使の間にいま交渉が進展中である、警察官の出動で組合側に無用の刺激を与えることは得策ではない、だから出動を差し控えてもらいたいと再三にわたって申し入れた。しかも業務上何らの支障も起っていない。にもかかわらず出動しておった。こういうために非常に緊迫した、逆にそのことが原因となって緊迫した空気が生…
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1964年5月28日・第46回国会・発言順序 133
答弁佐野憲治日本社会党
(前略)
…つくっておるのではないかということを私は考えるわけであります。
第三点として、法律が非常に多義的な解釈を持っておるわけです。大臣も忙しいので、私条文を読み上げるのは差し控えますけれども、第七十二条の場合におきましても、第七十二条の条文を大臣がお読みになりますと、この条文そのものを一体どう解釈するか。たとえば交通事故におけるところの救護義務と報告義務をきめてあるわけで…
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1964年5月28日・第46回国会・発言順序 134
答弁佐野憲治日本社会党
(前略)
…に質問して、お話も承りたいし、私たちの要望も提案したいと思っておったのですが、なかなか緊急な事態でもあり、大臣の出席を求めておる会合あるいは委員会もあるそうですから、私は差し控えますが、私がいまあえて大臣の答弁をもらうよりも具体的な問題を提起いたしましたのは、一つは、道路交通法を基本法としての性格に整備して高めていただきたいということと、もう一つは、内部的に持っておるいろ…
(後略)