統計
総発言数—
肥田次郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 5回 | — | 417位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 2回 | — | 7,070位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
肥田次郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1966年 | 185回 | 回答を控えた | 1回 | 0.5% | 155位 | 118位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.5% | 35位 | 46位 |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.5% | 214位 | 139位 |
| 1965年 | 270回 | 回答を控えた | 1回 | 0.4% | 131位 | 119位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.4% | 168位 | 121位 |
| 1964年 | 228回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | 0.9% | 16位 | 13位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1962年 | 297回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | 0.7% | 18位 | 33位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
発言一覧(すべて)
衆議院・運輸委員会
1966年6月25日・第51回国会・発言順序 140
答弁肥田次郎日本社会党
(前略)
…すぐに無理であろうかと思いまして、お答えいたしますが、これはやはり、選挙制度の審議会やら、あるいは自治省やら、あれこれと、私たちではなかなか、相当研究期間をおいていただかないと、明快なお答えを申し上げかね、大切な問題と思いますが、お尋ねごもっともでございますので、その点をよく頭に入れつつ、私たちもそういう難儀な、やはり会場についてはいつも困難していることも、当面しているこ…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1966年2月16日・第51回国会・発言順序 107
答弁肥田次郎日本社会党
私は数字ははっきり記憶しておりません。あれは三十六年は一三%でしたかね。何か端数がついていましたが、これは三十二年から——物価の上昇率もそのときはだいぶにぶかったですね。三十二年に上げて、三、四、五、六と四年目に一三・何%…
(後略)
衆議院・本会議
1965年8月3日・第49回国会・発言順序 38
答弁肥田次郎日本社会党
(前略)
…、そうして結局せっぱ詰まった結果が、この事態となったことは言うまでもありません。しかし、私はこの事態の急場を目の前にして、過去のとがめだては益がないと思います。したがいまして、これは差し控えますが、当面必要な施策については、過去の怠慢を補う意味からも、次の問題点について、積極的に取り組む意思の確認を、総理大臣、大蔵大臣及び運輸大臣に対して伺いたいのであります。
(後略)
衆議院・運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会
1965年3月3日・第48回国会・発言順序 18
答弁肥田次郎日本社会党
(前略)
…ことも考えまするので、この点についてもひとつ御意見を付されたものを一緒にいただきたいと思うのです。いままで各参考人からお述べになったことは、あと不十分なところは記録もよく調べて、そして検討していきたいと思います。私のお願いするのは以上です。
衆議院・運輸委員会
1964年4月15日・第46回国会・発言順序 134
答弁肥田次郎日本社会党
あれは件数で触れていましたね。いまはっきり何件か覚えていませんが、何件の中の何件ぐらいが、というような表現をしてありました。ですからあなたの言われるようなものとは少し性質が違うような印象を受けたのです。
そこで、それはそれとしてお聞きした…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1964年1月29日・第46回国会・発言順序 52
答弁肥田次郎日本社会党
(前略)
…りました。そして一時延期をしたようなかっこうになったところが、業者が、そういうことならタクシー料金の値上げを強行するといういわゆる強硬な態度に出て、結局は、はっきり記憶しておりませんが、二十日くらいでしたか、いわゆる認可になつたといわれる日からおくれてこれが実施された、こういう状態が起こりました。いわゆる陸運局長の権限内で認可をされたものが、閣議で問題になったり、あ…
(後略)
衆議院・商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会
1962年3月15日・第40回国会・発言順序 82
答弁肥田次郎日本社会党
私は千葉の一例をとりましたが、ここで百六十万KVAの電力といえば、私ははっきり数字を覚えていませんが、昭和二十五、六年ごろの日本の全出力は三百五十万から四百万KVAまでだったと思うのです。今日ではその規模が全く変わっていることもよくわかりますけれども、この一地域に対してこ…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1962年2月28日・第40回国会・発言順序 37
答弁肥田次郎日本社会党
(前略)
…れた事項ですが、これもなかなか単純な問題のようですが、こういう問題は解決がむずかしいから、ここでもう少し申し上げておいた方がいいと思いますが、例の東海道線の富士という駅の次に、はっきり覚えていませんが吉原とかいう駅がございますね。あのあたり走っておって約五分ぐらい亜硫酸ガスの、もっと表現を変えれば、いわゆる汚物のにおい、非常にいやなにおいが五分間ぐらい続きます。これは特急…
(後略)