松永勇
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも松永勇さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
松永勇の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1966年 | 171回 | 2回 | 1.2% | 回数77位割合49位 |
|---|
衆議院・大蔵委員会
1966年3月30日・第51回国会・発言順序 109
答弁松永勇大蔵事務官(国有財産局長)
その文書がどういう経緯で、だれと協議の上出た文書であるか、それは私のほうでは実は存じませんので、お答えいたしかねます。ただ、国有畦畔の問題につきましては、きょうは時間もございませんので、明治初年以来の土地制度の詳しいことは申し上げませんでしたが、非常に古い沿革があり、また、その使用形態が、そういう住…
(後略)
衆議院・決算委員会
1966年3月18日・第51回国会・発言順序 179
答弁松永勇大蔵事務官(国有財産局長)
(前略)
…はいろいろな問題が含まれておると思います。私たちもそのためにいろいろ検討しております。実際に処分をいたしますのは、ことしの九月ごろということに予定いたしておりますので、それまでになお十分検討いたしたいと思います。しかし基本的には、こういうことを考えております。一般競争入札という性質から、これは当然外国人を拒否するということはできない。外国人も参加し得るというたてまえのもと…
(後略)