渡部正郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも渡部正郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
渡部正郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1966年 | 25回 | 1回 | 4.0% | 回数155位割合100回未満 |
|---|
衆議院・外務委員会
1966年4月20日・第51回国会・発言順序 6
答弁渡部正郎警視長(警察庁警備局外事課長)
(前略)
…さん、ほかソ連の男の方はソ連大使館員の方であるということがわかりましたので、これは刑事免責の特権のある方々でございますので、警察といたしましては、大使館の承認がないと取り調べその他は差し控えるという慣例になっておりますので、この件に関しましてもソ連大使館に了解を求めまして、その了解のもとに取り調べに応じていただきまして、取り調べをやったわけでございます。アメリカ人のほうは…
(後略)