統計
総発言数—
上村千一郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 3回 | — | 5,312位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
上村千一郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1977年 | 311回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.3% | 28位 | 35位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1971年 | 23回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 4.3% | 254位 | 100回未満 |
| 1966年 | 167回 | 回答を控えた | 1回 | 0.6% | 155位 | 107位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1965年 | 165回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.6% | 168位 | 99位 |
| 1963年 | 133回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.8% | 135位 | 68位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、上村千一郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・法務委員会
1977年4月6日・第80回国会・発言順序 64
答弁上村千一郎自由民主党
はっきりした記憶はございません。その際、秘書が出ておるかどうかという程度しか記憶がございません。別段深い記憶がないということだけをこの際申し上げておきます。
衆議院・地方行政委員会
1971年9月10日・第66回国会・発言順序 22
答弁上村千一郎自由民主党
(前略)
…ておるから、それを勘案しながら負担のかからないように、いずれかいろいろな部面で全然かからないというわけにいきませんけれども、そういう点を考慮しながら、いま検討中でございますから、検討の資料にしていただきたいと思います。
次に、時間がございませんので、この程度で打ち切って最後にしておきたいと思います。
地方財政上の問題、今回のこの人事院…
(後略)
衆議院・法務委員会
1966年5月24日・第51回国会・発言順序 49
答弁上村千一郎自由民主党
(前略)
…なふうな心組みでやられておるか、こまかいいろいろな点につきましては大竹委員から質問を申し上げておりますから、これはきわめて限られておる時間の際、重複的なことあるいは大体推測のできることは差し控えておくのが適切かと思いますので、大きな点だけを私はいまお尋ねをしておるわけであります。その点につきましてお心がまえ、お考えのしかたというものだけお尋ねをしておきたい、こう思います。
衆議院・文教委員会
1965年8月6日・第49回国会・発言順序 31
答弁上村千一郎自由民主党
(前略)
…が大きな論拠に相なってまいるわけでございますが、そのときに教育に関する事務といこうとばがある。この事務ということばがございまするので、これを両者の判決例など詳細に専門的に検討してまいりますと、そこに一つのニュアンスの差がついてくるのではないか。たとえば福岡の高裁などの判決例を見ますと、はっきりその点には触れておりませんけれどもが、事務というのをいわゆる外的事項と申しましょ…
(後略)
衆議院・法務委員会
1963年3月8日・第43回国会・発言順序 6
答弁上村千一郎自由民主党
(前略)
…ん。それで政府におかせられても御苦心のほどはよくわかります。また、臨時司法制度調査会の結論も追って出て参るでございましょうし、またその間旭につきましてもぜひ検討させていただきたいと思うわけでございますが、その結論を待って処理をする以外のこともたくさんあるのであります。任用制度の問題で大きないわば対策を講ずるということは、多くの従来の国会において論議をされてき…
(後略)