統計
総発言数—
坂田英一の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 4回 | — | 590位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 70回 | — | 71位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
坂田英一の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1966年 | 1,256回 | 回答を控えた | 2回 | 0.2% | 77位 | 167位 |
|---|
| 記憶になかった | 3回 | 0.2% | 8位 | 76位 |
| 検討すると答えた | 52回 | 4.1% | 1位 | 16位 |
| 1965年 | 358回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.3% | 35位 | 38位 |
| 検討すると答えた | 18回 | 5.0% | 7位 | 7位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、坂田英一さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・予算委員会
1966年7月19日・第52回国会・発言順序 5
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
北洋漁業問題につきましては、イシコフ漁業相と話し合いを進めてまいったわけでございますが、その当時、なお引き続いてこの問題は検討してまいりたいということでございまするので、さらに引き続いてこれらの問題を検討をしてまいりたい、かように存じておるわけでございます。
それから、日ソ漁業条約の改定の問題ですが、これは、十二月末に改定の期…
(後略)
衆議院・予算委員会
1966年7月19日・第52回国会・発言順序 70
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…とになりますることは、私といたしましても非常に賛成いたしたいということでありまするのでさっそくこれは御賛成申し上げたような次第でございます。その内容等については検討中でございます。
衆議院・予算委員会
1966年7月18日・第52回国会・発言順序 86
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
来年度の生産者米価の算定につきましては慎重に検討いたしたいと考えておりますが、いずれにしろ生産費及び所得補償の考え方に基づき、賃金、物価等の動向を適確に反映し得るよう算定したいと考えておるわけでございます。
参議院・本会議
1966年7月14日・第52回国会・発言順序 14
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…ます。私どもといたしましては、その構成の問題、あるいはこの審議の方針の問題その他について、各方面の意見を十分しんしゃくいたしまして、これらの審議会の問題については十分検討いたしたいと存じておるわけでございます。
この米価の決定につきましては、御存じのとおり、事前売り渡し申し込み制度の関係もございまして、早く決定をしなければならぬ事情もございまする…
(後略)
参議院・農林水産委員会
1966年6月27日・第51回国会・発言順序 36
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…おり、今後の問題として法改正が必要となることもあると考えます。しかし、所有名義人の権利を不当に侵害するおそれを生じないような措置でなければならないので、法務省とも協議して、慎重に検討いたしたい、かように存じております。
参議院・農林水産委員会
1966年6月23日・第51回国会・発言順序 87
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…すが、私は当初からさようなことは、農業基本法制定当時から、考えておりません。と申しますのは、これはもう中村委員もよく御存じのことであって、ここで申し上げることはたいへん恐縮でございますから差し控えたいとは思うのですが、何べんでも繰り返しておるように、地域によって全部違う。たとえば北海道なら、北のほうに行くと二十町歩以上なければなりませんし、それから広島県ならば、現在は平均…
(後略)
参議院・農林水産委員会
1966年6月21日・第51回国会・発言順序 103
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…決して度外視しておるのではございませんので、この問題は非常に重要でございますので、本年から具体的に調査をいたしておるというのは先ほど申したとおりでございます。極力この問題は検討してまいりたい、かように考えております。
衆議院・農林水産委員会
1966年6月10日・第51回国会・発言順序 224
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
ただいまの御質問でございまするが、官行造林の問題につきましては、入り会い権の整備の問題と関連いたしまして、十分この点については積極的に検討いたしたいと存じております。
衆議院・農林水産委員会
1966年6月9日・第51回国会・発言順序 91
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…物価の変動よりも非常な変動が激しいということは、これは御存じのとおりでございますので、そういう激しい、むずかしい問題ではあるが、これはひとつさらに一段とこの問題を検討してまいりたいというので、こういう点、こういう点、いま御質問のあったような点について、さらに一段の検討を加えようじゃないかということで進んでおるようなわけでございます。
参議院・農林水産委員会
1966年6月7日・第51回国会・発言順序 28
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…だ、今回の場合において、その点を他の共済組合制度の均衡上とれなかったわけでありますが、しかし、関係者の要望も強いので、今後とも他の共済制度との均衡を勘案して検討してまいりたいと、かように存じておる次第でございます。
参議院・本会議
1966年5月27日・第51回国会・発言順序 29
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…て制度的に確定することには、農業のみでなく、各種の産業施設、公共施設の利用も含めて、総合的に検討する必要があります。技術的にも種々困難な問題がありまするので、今後慎重に検討してまいりたいと考えております。
なお、当面の措置といたしまして、首都圏整備計画その他の地域的な市街地開発計画等が存する場合には、建設省その他、関係省との協議によりまして…
(後略)
衆議院・内閣委員会
1966年5月26日・第51回国会・発言順序 79
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…おりません。それから、漁業協定の問題は、もちろん十二月には期限が切れるのでございますが、いまそれを改定するか、そのまま続けるかということ等については、私まだ検討中でございます。この点は明確には申すこともできないわけでございます。
衆議院・農林水産委員会
1966年5月24日・第51回国会・発言順序 81
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…つきましては、新法並みとすることは、他の共済組合制度との均衡上、今回はとらなかったわけです。しかし、関係者の要望も強いので、今後とも他の共済制度との均衡を勘案しつつ検討してまいりたい、かように存じております。
衆議院・農林水産委員会
1966年5月24日・第51回国会・発言順序 91
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
農林年金の雇い主側五〇%、本人も五〇%、一方の社会党さんの案は五五%、四五%という問題があるので、この点は今後十分検討してまいりたい、かように思っております。
衆議院・農林水産委員会
1966年5月24日・第51回国会・発言順序 98
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
負担区分を改めることは、いろいろ問題がありますので、今後十分検討していきたい、かように存じております。これは前向きに検討いたします。
衆議院・農林水産委員会
1966年5月11日・第51回国会・発言順序 48
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
先ほども私から御答弁申し上げたとおりに、いろいろその点についてのバランスの点もございますので、将来にわたってその点は前向きで十分検討いたしたい、こう考えております。
参議院・農林水産委員会
1966年5月10日・第51回国会・発言順序 52
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…ころ非常に困難でございます。したがいまして、現在これらの点については、飼料の問題、いわゆる麦の増産とかという問題についての国内的な措置について十分いける方法についてはいま検討中でございます。
衆議院・農林水産委員会
1966年4月26日・第51回国会・発言順序 47
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
先ほども申し上げましたとおり、離農者に対しては、先ほどの離農資金等を考えておるわけであります。一般の地帯についてこれを考えるかどうかという問題でございますが、これはもっと慎重に検討してまいりたい。現実の問題として、離農が結果として行なわれるわけでございますから、これらに対して、財産の、いわゆる土地の売り渡しの問題とか、あるいはそのときにおける譲渡所得に関するいろいろの税金…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1966年4月26日・第51回国会・発言順序 98
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
(前略)
…三反ということに相なっておるわけでございますが、実際の選出された者を見ますと、はるかに大きい農業を営む農業者が大部分を占めておることは御存じのとおりでございます。数字をいまちょっと記憶がございませんが、相当大きな者が選出されておるというのは事実でございます。
参議院・農林水産委員会
1966年4月22日・第51回国会・発言順序 43
答弁坂田英一自由民主党農林大臣
この問題についてはまだせっかく検討中でございます。なお、水産庁長官からひとつ。