濱田幸雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
濱田幸雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1966年 | 4回 | 1回 | 25.0% | 回数155位割合100回未満 |
|---|
| 1965年 | 107回 | 1回 | 0.9% | 回数131位割合56位 |
|---|
| 1964年 | 44回 | 1回 | 2.3% | 回数201位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・法務委員会
1966年10月19日・第52回国会・発言順序 8
答弁濱田幸雄自由民主党
(前略)
…裁判移送問題について当面の責任者であるリックス大佐は、話が微妙な点に触れると、「それは民政府裁判所が判断決定することであり、裁判所の判断に影響を及ぼすおそれのある発言は差し控えたい」とのみ答え、明確な回答に接することはできなかった。なお、高等弁務官欠員の米国民政府において、沖繩統治の重責をになっておるワーナー民政官とは那覇到着の日に会見し、あいさつをかわしております。
(後略)
衆議院・国際労働条約第八十七号等特別委員会
1965年4月10日・第48回国会・発言順序 47
答弁濱田幸雄自由民主党
(前略)
…をさい然と区別して御処理をいただくように重ねてお願いをいたします。
次に、実は先ほど河野委員からるる御質問がありまして、総理、また文部大臣からも承ったことでもございますので、重ねて承るのを差し控えたいと思うくらいなことでございますが、ドライヤー委員会の日本における実情の調査、それに関連して、先ほどお話しのありましたように、政府と労働組合方面との定期意見の交換、これを政府は…
(後略)
衆議院・国際労働条約第八十七号等特別委員会
1964年5月28日・第46回国会・発言順序 42
答弁濱田幸雄自由民主党
(前略)
…的な事項は以上数点でございましたが、なお専従職員に対する処理とかあるいはその他の面についても、同僚の諸君からすでに質問がありましたので、この際はこれを遠慮して言及することは差し控えてみたいと思います。
今度の国家公務員法改正にあたって、内閣に人事局を置いて人事管理体制を整えていくということ、その考え方は私は十分理由があることと思います。が、しかし、実際にああいう機構をい…
(後略)