鶴見清彦
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも鶴見清彦さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
鶴見清彦の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1967年 | — | 2回 | — | 回数86位割合100回未満 |
|---|
衆議院・大蔵委員会
1967年5月10日・第55回国会・発言順序 140
答弁鶴見清彦外務省経済局長事務代理
(前略)
例外リストの中の個々の品目につきましては、現在いろいろと交渉中でございまするし、また、交渉の過程におきまして若干動きのあるものでもございますので、個々について申し上げるのは差し控えさしていただきたいと存じまするが、一九六四年十一月に日本は工業製品についての例外リストというのを出しております。その後、ただいま申し上げましたように、若干の出入りというものは交渉の過程においてご…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1967年5月10日・第55回国会・発言順序 142
答弁鶴見清彦外務省経済局長事務代理
ただいま御説明申し上げましたとおり、対米、対EECあるいは対英というふうにまだ流動いたしておりまするので、現在この際発表することは差し控えさしていただきたい、こういうふうに存じております。