野間千代三
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
野間千代三の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1969年 | — | 1回 | — | 回数143位割合100回未満 |
|---|
| 1968年 | — | 1回 | — | 回数147位割合100回未満 |
|---|
| 1967年 | — | 1回 | — | 回数145位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・運輸委員会
1969年6月10日・第61回国会・発言順序 147
答弁野間千代三日本社会党
(前略)
…と思いますが、実情をぼくらのほうで調べてみると、必ずしもそうでない。しかし、ぼくらのほうでも、その人がやっている仕事については、必ずしも正確でないので、いま数字を申し上げることは差し控えますけれども、こういうあり方は、これは運輸省でも考えておられると思いますが、必ずしもいいことではないというふうに思うのですね。
そこで、最初に申し上げた要員の問題…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1968年3月6日・第58回国会・発言順序 2
答弁野間千代三日本社会党
(前略)
…があるのでありますけれども、その汚職の対象とされた方々をどういうふうに扱っていくかということが、なかなかむずかしいと思います。最近の例でまいりますと、これは具体的に氏名を申し上げるのは差し控えますけれども、いわば同じ運輸大臣の監督下にある職場に転換されるということがあるわけですね。これは一般国民から見ると、国民の常識なり良心から見ると、これは必ずしも適当でない。いわば官庁…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1967年11月10日・第56回国会・発言順序 30
答弁野間千代三日本社会党
(前略)
…数字がないそうだから、日航のほうの六カ年計画の内容と、これに関する乗員の養成計画について資料をいただくというふうになったわけです。運輸大臣。その資料を見なければ私も申し上げかねるけれども、たとえば現在日航の場合DC8型の機長が七十七名。つまり一機あたり五名。これが基準になると、十機ふえた場合には五十人ふえなければならぬ。たいへんな数です。したがってそれだけの人間を養…
(後略)