統計
総発言数—
沢田一精の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
沢田一精の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1969年 | 44回 | 回答を控えた | 1回 | 2.3% | 143位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 8回 | 18.2% | 44位 | 100回未満 |
| 1968年 | 35回 | 回答を控えた | 1回 | 2.9% | 147位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、沢田一精さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・内閣委員会
1969年12月2日・第62回国会・発言順序 52
答弁沢田一精自由民主党大蔵政務次官
ただいま御決議のありました附帯決議の諸事項につきましては、政府といたしましても、御趣旨に沿いまして十分検討いたしたいと存じます。
参議院・災害対策特別委員会
1969年7月9日・第61回国会・発言順序 164
答弁沢田一精自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…点的に考えを進めてまいったわけでございます。四十五年度、来年度予算につきましては、まだ政府として編成作業に入っているわけではございません。いまの段階におきまして、具体的なことを申し上げることは差し控えたいと思います。ただ、いま申し上げますように、今後といえどもできるだけ努力をして、いまお話がありましたような点につきまして考慮をしてまいりたいとは思います。ただ、私が申し上げ…
(後略)
参議院・農林水産委員会
1969年6月19日・第61回国会・発言順序 47
答弁沢田一精自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…いますので、事柄といたしましても農政対策上必要なということでございますから、予算の項目そのほかもあわせて検討をして、どういうふうに具体的に出すかということを今後検討していきたい、こういうことでございます。
参議院・農林水産委員会
1969年6月19日・第61回国会・発言順序 61
答弁沢田一精自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…いうことにつきましては、財源の点ともにらみ合わせまして、これから検討しなければならぬ問題でございます。補正予算を組むことになるかあるいはそうでなくていけるかということにつきましても、あわせて検討いたしたいと、かように考えます。
参議院・農林水産委員会
1969年6月19日・第61回国会・発言順序 65
答弁沢田一精自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…るいは組みかえということでいく場合もあるかと思います。そういうことになりますれば、あるいは組みかえをやろうというような必要が出てくるかもわかりませんけれども、それらの点を含めて今後十分検討していきたいという趣旨でございます。
参議院・農林水産委員会
1969年6月19日・第61回国会・発言順序 71
答弁沢田一精自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…ますと同時に、また先ほど来予備費の額と関連してお尋ねもございましたけれども、予備費を使うということもまたやむを得ないということもあわせまして今後そういった点を検討していきたい。出すということにつきましては何らかの方法によりまして財源を確保するという考え方を持っておるわけでございます。
参議院・農林水産委員会
1969年6月19日・第61回国会・発言順序 77
答弁沢田一精自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…かと思いますが、予備費から支出をするということになりますれば、これも先ほどからの繰り返しになりますけれども、あるいはその必要がないのではないか、そういった点をあわせて今後検討していきたいということでございます。
参議院・農林水産委員会
1969年6月19日・第61回国会・発言順序 79
答弁沢田一精自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…ますように、たとえば歳入がふえるかもしれない、あるいは節約、不用額が出てくるかもしれない、あるいは予備費を使わなければならぬかもしれない、そういった点を含めて今後検討させていただきたい。これは昨日足鹿先生の本会議における御質問に対して大蔵大臣も御答弁いたしましたように、予備費を使うかどうかということにつきましても今後検討をするという答弁をいたしたはずでございます。
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1969年4月11日・第61回国会・発言順序 50
答弁沢田一精自由民主党大蔵政務次官
いま自治省から御答弁がありましたように、大蔵省といたしましても、このような特例措置は、今後は避けるようにいたしたいと思っております。別途地方交付税の年度間調整措置をすみやかに検討いたしたい、そうしてこのような措置によることを今後は避けるようにいたしたい、かように考えております。
参議院・文教委員会
1968年12月17日・第60回国会・発言順序 30
答弁沢田一精自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…末決算が明確になり、厳密に申しますと年末賞与のはね返りが幾らになるか、あるいは来年度の確定申告の状況がどういう状況になるかというようなことがはっきりしませんと、確定的な数字は申し上げかねるという意味でございまして、別に自然増収がそんなにたくさんは期待できないという趣旨では決してございませんので、御了承いただきたいと思います。