小山省二
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも小山省二さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
小山省二の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1971年 | 88回 | 3回 | 3.4% | 回数57位割合100回未満 |
|---|
衆議院・地方行政委員会
1971年12月21日・第67回国会・発言順序 32
答弁小山省二自由民主党自治政務次官
税の問題につきましては、それぞれの諮問機関等もございまして、あらかじめそれらの機関の考え方というものを承りませんと、私ども単独でこれらに対する意見を発表するというようなことは、従来の慣例から差し控えなければならぬようになっておるわけであります。いずれにしても、所得減税と関連を持ちまして、住民税の減税というものは当然そういう方向で対処していかなければならぬことは、答申を待つ…
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1971年10月12日・第66回国会・発言順序 48
答弁小山省二自由民主党自治政務次官
代執行というような権限は建設省の所管になっておりますので、私ども自治省として、このことに対してどうこうという公式な見解を発表することは差し控えたいというふうに考えております。
衆議院・地方行政委員会
1971年10月12日・第66回国会・発言順序 56
答弁小山省二自由民主党自治政務次官
(前略)
…考えは、従来どおり行なうという方針に変わりがないといま宮津局長からも御答弁申し上げたような状況でございますので、私どもが委員会で、単に個人的とはいっても、そういう問題に見解を申し上げるということは差し控えなければならぬ、こういうように思っております。