吉田豊
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも吉田豊さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
吉田豊の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1973年 | 8回 | 1回 | 12.5% | 回数179位割合100回未満 |
|---|
| 1971年 | 48回 | 2回 | 4.2% | 回数89位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・法務委員会
1973年2月20日・第71回国会・発言順序 80
答弁吉田豊最高裁判所事務総長
(前略)
…ぶ)そういう法律上のたてまえでございますので、法律を直すか直さないかということにつきまして裁判所からこれもまた申し上げにくい問題でございますので、公の席でこの点に触れるということはやはり差し控えなければいけないと私は思います。
衆議院・法務委員会
1971年7月23日・第66回国会・発言順序 49
答弁吉田豊最高裁判所事務総長
お尋ねの点は、やはり裁判の内容に触れますので、私からここで申し上げることは差し控えたいと思います。
衆議院・法務委員会
1971年2月17日・第65回国会・発言順序 11
答弁吉田豊最高裁判所事務総長
具体的事件の内容について言及いたしますことはちょっと差し控えたいと思いますが、ともかく実務の運用上改善すべき点は十分配慮を加えて、家庭裁判所をますます国民から信頼される裁判所にしていきたいと思っています。