統計
総発言数—
石原慎太郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 6回 | — | 326位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 5回 | — | 3,513位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
石原慎太郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1977年 | 812回 | 回答を控えた | 2回 | 0.2% | 92位 | 164位 |
|---|
| 記憶になかった | 6回 | 0.7% | 5位 | 17位 |
| 検討すると答えた | 5回 | 0.6% | 66位 | 131位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、石原慎太郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・運輸委員会
1977年11月25日・第82回国会・発言順序 42
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
(前略)
…路の構造そのものを配慮するように建設省に勧告をいたしまして、建設省の方も五カ年計画の中で、こういう限られた国土の中での高速道路というものの構造について鋭意検討中でございますが、いま申されました速度を落とす、あるいは非常にむずかしい立地というものをたっぷりととるということ、これも非常にむずかしいと思います。つまり第三の道として、やはりここまで技術が開発された…
(後略)
衆議院・公害対策並びに環境保全特別委員会
1977年10月27日・第82回国会・発言順序 64
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
(前略)
…て、その知人も、実は自分の本意が伝わっていないという釈明と言いましょうか、それを私に電話してまいりましたが、私自身、その一時間半か二時間何を話をしたか、数カ月前のことですから詳しく覚えておりません、言い逃れではなしに。それからテープもずいぶん前のものでございまして、編集長に聞きましても、ほかのものに使って、ない。しかし、私は、その会談の中で、その直前の会話の中でなしに、前…
(後略)
参議院・公害対策及び環境保全特別委員会
1977年10月26日・第82回国会・発言順序 12
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
断わっておきますけれども、そこで私が評価をしないというのは、環境庁のお役人のことではこれはございません。
一時間半ほどのインタビューで、詳細は覚えておりませんけれども、たしか日本とアメリカの議員活動の違いのようなことを話したと思いますし、それからまた、私の選挙運動の話をしまして、私は選挙区における私の支持者には非常に感謝しておりますが、どうも…
(後略)
参議院・予算委員会
1977年10月24日・第82回国会・発言順序 93
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
お答えいたします。
四十五年にこの調和条項が削除されましたときに、私まだ参議院の駆け出しでございまして、そのときの国会会期中、どのタイミングでこれが可決されたか、私よく覚えておりませんし、多分私も事の重大さがよくわからぬままに出席していたと思います。ただ、私いまになってみますと、言葉にこだわるわけでございませんけれども、調和という言葉の中には、優先というニュ…
(後略)
衆議院・決算委員会
1977年10月14日・第82回国会・発言順序 91
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
(前略)
…従来の臨時措置法のただ延長ではなしに、たとえば技術的に規制のできる燐など、この後継法の中では規制の対象にするなど新しい眼目を入れまして、りっぱなものをつくるつもりでいま検討中でございます。
行政改革の問題は、私は国土庁が要らないと言ったのではなくて、国土行政と環境行政は今日では切っても切り離せませんので、この二つをどちらが吸収、合併するということではなしに、…
(後略)
衆議院・決算委員会
1977年10月14日・第82回国会・発言順序 250
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
(前略)
…表現で出ておりますけれども、私そのときにそういう表現をしたのか、自分の新聞社に載らない記事が赤旗に載るという表現をしたのを、そのときの記者がそういうふうに書いたのか、そこのところは詳しく覚えておりませんが、いずれにしましても、いまるる申し上げましたそういう意味での多角的な取材活動、執筆陣の中の一つであるという認識で、私はそういう発言をしたわけでございます。
衆議院・決算委員会
1977年10月14日・第82回国会・発言順序 252
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
実際にその点は、私詳細に記憶しておりませんけれども、いずれにしても、自社の紙面に載らない原稿が赤旗に載るという趣旨の発言をいたしました。しかし、その中で「没」という言葉を使ったかどうかは、非常に長い間のインタビューでございました…
(後略)
衆議院・公害対策並びに環境保全特別委員会
1977年5月26日・第80回国会・発言順序 63
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
(前略)
…し、いま厚生省なり文部省と協力して、まずお医者さんを獲得するための努力をしている最中でございます。
それから審査会の中に法律家も入れろ云々の問題でございますが、これはちょっと検討させていただきますけれども、どうも水俣病の性格からいってもう病像そのものが非常に複雑なために、結局審査というものの比重が非常に純医学的なものになりやすいというか、ならざるを得ないということで、委…
(後略)
衆議院・公害対策並びに環境保全特別委員会
1977年5月24日・第80回国会・発言順序 60
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
(前略)
…日の行政の大きな眼目になっている限り、おっしゃるように、十全過ぎるぐらい十全の科学的な信憑性がそろわなければつまり基準に対する合致を企業側がするようにこちらが督促を、指導を差し控えるということはございません。これはやはり、ある資料がそろい、しかも人間の体験というものを踏まえれば、一つの予測ができるわけでありますから、繰り返して申しますけれども、人間の健康の保全というものを…
(後略)
参議院・公害対策及び環境保全特別委員会
1977年3月25日・第80回国会・発言順序 35
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
(前略)
…りません。ただ、先ほど青木先生にお答えいたしましたように、そういううわさと申しましょうか、そういうことを論評する人がいるということを、どのように表現したか存じませんけれども、詳しくは覚えておりませんが、そういう意味のことを私はそのときには申しました。
衆議院・公害対策並びに環境保全特別委員会
1977年3月15日・第80回国会・発言順序 55
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
(前略)
…いと思いますが、今回のその水銀による苛性ソーダの製法が、果たしていま先生が引かれましたアメリカのその条項に該当するものであるかどうかということは、私技術的につまびらかでございませんので論評を差し控えますけれども、ヨーロッパでも同じ製法で苛性ソーダをつくりながら、日本のように水俣病というものを起こさずに安全に操業している国もあるわけでございまして、クローズド化というものがど…
(後略)
衆議院・決算委員会
1977年3月3日・第80回国会・発言順序 158
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
(前略)
…説明のとおりでございます。
そういう意味で環境庁として、この問題に対する姿勢を変えるつもりは毛頭ございません。御指摘の点を再検討させていただきまして、積極的に効果の上がるような方法を検討していきたいと思います。
衆議院・予算委員会
1977年2月26日・第80回国会・発言順序 70
答弁石原慎太郎自由民主党環境庁長官
(前略)
…ございます。ですから、私たちはこれを決して無視せずに、それをそのままなぞらえるということではなしに、水俣方式と申しましょうか、そういう別個の方式を原爆方式をもとにして考えられないかと検討中でございます。これをこのままなぞらえますと、いわゆるPPPという原則、ポリューターがペイしていくという原則が崩れるおそれもございますので、そこの背反というものを起こさないような形で、やは…
(後略)