掃部實
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
掃部實の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1977年 | 46回 | 3回 | 6.5% | 回数64位割合100回未満 |
|---|
参議院・地方行政委員会
1977年10月27日・第82回国会・発言順序 56
答弁掃部實国税庁直税部審理課長
(前略)
…ない社団であるか、あるいはまた財団であるか、あるいは個人の集合体であるかということについては現在調査中でございまして、この段階で法人税の課税あるいは所得税の課税といったことについて回答を差し控えたいと思いますが、いずれにいたしましても、鋭意調査を続行いたしまして、最終的な判断をとりたいというふうに考えております。
衆議院・物価問題等に関する特別委員会連鎖販売・ネズミ講等調査小委員会
1977年10月18日・第82回国会・発言順序 77
答弁掃部實国税庁直税部審理課長
(前略)
…っきりしておるわけでございますが、それについてわれわれの方といたしましては、それが真実に従ってその規約どおりに実行されておるかどうかということが問題になるわけでございます。詳しいことは差し控えたいと思いますが、現実の姿として、加入者から天下一家の会へ寄付するという形をとらずに、いわゆるネズミ講に一応全額収入をしてそれから寄付をしておるということでございますので、われわれと…
(後略)
参議院・内閣委員会
1977年5月26日・第80回国会・発言順序 258
答弁掃部實国税庁直税部審理課長
本件事案の具体的内容につきましては説明を差し控えたいと思いますが、聞くところによりますと、給与規程と労働協約との調整が、労使間において明らかでないということが問題になっておるようでございます。したがいまして、労使間におきましてその解釈の統…
(後略)