柴田健治
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
柴田健治の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1979年 | 122回 | 1回 | 0.8% | 回数135位割合74位 |
|---|
| 1978年 | 200回 | 1回 | 0.5% | 回数182位割合134位 |
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| 1977年 | 165回 | 1回 | 0.6% | 回数175位割合101位 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・予算委員会第三分科会
1979年2月27日・第87回国会・発言順序 19
答弁柴田健治日本社会党
よくしてもらわなければなりませんので、いままでの欠陥を強く指摘するということはなるべく差し控えたい。皆さん方と一緒になってわれわれも努力しなければならぬと思っておりますので、大蔵省との折衝については、そういう点についてはぜひ十分配慮してもらうべく強い折衝をしてもらいたい。
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1978年3月22日・第84回国会・発言順序 97
答弁柴田健治日本社会党
小さい区域の森林組合なら、多少兼務ということも考えざるを得ないのですが、大型になった場合に、非常勤役員は別として、専門の常勤役員のほかの団体との兼務はなるべく差し控えた方がいいのじゃないか、こういう気がするのですが、その点の今後の指導はどうあるべきか。
衆議院・農林水産委員会
1977年4月13日・第80回国会・発言順序 100
答弁柴田健治日本社会党
(前略)
…とか第二次配分だとかいうようなことをやられると、現場ではやはり諸雑費が要るわけですからね。ただ、それでは第一次が五千万来た、追加が二千万来た、まあ追加が来そうなんだからちょっと仕事をするのを差し控えて最終の配分が決まってから工事着工だという、いろいろと地域においてばらばらの状態なんですね。そういうやり方がいいのかどうかということをわれわれは一つの問題点として考えさせられて…
(後略)