木下昌雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
木下昌雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1980年 | 28回 | 3回 | 10.7% | 回数83位割合100回未満 |
|---|
衆議院・科学技術振興対策特別委員会
1980年5月14日・第91回国会・発言順序 4
答弁木下昌雄日立造船株式会社代表取締役社長
(前略)
…造船界が深刻な構造不況に苦しみましたことも、また御承知のとおりでございまして、そのため、特に造船業界において、中長期的な視野に基づく原子力船等の研究開発に対する人的、物的投資を幾分差し控えざるを得なかったことは事実でございます。確かに、最近は多少クールダウンしておったことは、この構造不況に悩んでおりました期間、認めざるを得なかったことでございますが、しかし、長期的な展望に…
(後略)
衆議院・科学技術振興対策特別委員会
1980年5月14日・第91回国会・発言順序 92
答弁木下昌雄日立造船株式会社代表取締役社長
こればかりはどうも私、自分でやるわけではございませんので、ちょっとお答え申し上げかねるのでございますが……。そういうことがないようにすべく万全を尽くせということは私なら言うと思うのですけれども、しかし、立場上、申し上げかねるのでございます。
衆議院・科学技術振興対策特別委員会
1980年5月14日・第91回国会・発言順序 98
答弁木下昌雄日立造船株式会社代表取締役社長
(前略)
…、国内での契約の場合、官と民との契約の場合、いろいろな場合で若干ニュアンスが違う場合がございますから、その辺、しかとあの場合にはどうだということは、ちょっと私から申し上げかねるものでございます。残念でございます。