渡辺精一
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
渡辺精一の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1985年 | 17回 | 2回 | 11.8% | 回数104位割合100回未満 |
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| 1981年 | 10回 | 1回 | 10.0% | 回数140位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・補助金等に関する特別委員会
1985年4月25日・第102回国会・発言順序 93
答弁渡辺精一神奈川大学教授
(前略)
…ないというふうに基本的には考えるべきだと思っております。したがって、昨日知事会、市長会の皆さん方がどのような根拠に基づいて意見を述べられたのか承知しておりませんから何とも申し上げかねますが、もし今私が申し上げたようなことが全然御考慮されていなかったのだとすれば、私と見解を異にするということになろうかと思います。
参議院・補助金等に関する特別委員会
1985年4月25日・第102回国会・発言順序 115
答弁渡辺精一神奈川大学教授
(前略)
…ときは、国税の一部を地方税の税目として移すということは不可能とは言えないだろうというふうに考えます。その場合との税目を移すかについてはいずれも一長一短があってなかなかはっきりとは申し上げかねるのでありますが、所得税の個人分あたりが一つは考えられてもよい税目のような気がいたします。ただ、その場合は移された後、自治体相互間の税収にかなり格差が生ずるという副次的なマイナス効果が…
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1981年4月15日・第94回国会・発言順序 6
答弁渡辺精一神奈川大学教授
(前略)
その一つは、大型間接税の導入にあります。しかし、これは最近の政府の動向によって、どうやら五十七年度は見送られそうだという気配が出てまいりましたので、これについて私は改めて申し述べるのを差し控えたいと思います。
布石の二番目は、行政改革の名における減量ということが、自治体に恐らくは強制されるであろうということであります。私は、いま強制という言葉を…
(後略)