斧誠之助
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも斧誠之助さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
斧誠之助の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1981年 | 223回 | 3回 | 1.3% | 回数58位割合37位 |
|---|
参議院・内閣委員会
1981年5月28日・第94回国会・発言順序 203
答弁斧誠之助人事院事務総局任用局長
個別の省庁につきましての勧奨基準年齢といいますのは、それぞれ各省事情がございますし、それから労使関係の中で決まっていったというようなこともございますので、個別にはちょっと差し控えたいと思うんですが、全体として申し上げますと、一番若いところで課長クラス以上、課長補佐クラス、係員、いずれも五十五歳から始まっております。で、五十五歳のところが、これは行政職俸給表(一)の場合です…
(後略)
衆議院・内閣委員会
1981年5月7日・第94回国会・発言順序 432
答弁斧誠之助人事院事務総局任用局長
(前略)
…まして私ども調べております。個別の官庁それぞれにつきましては、それぞれの役所のいろいろな事情あるいは労使関係の中ででき上がっておるものでありまして、これを一々公表するのはちょっと差し控えたいわけですが、全体として申し上げますと、一部小規模官庁を除きまして、本来の任命権を有しております四十三官省庁につきまして調査したところでは、行政職俸給表(一)につきましては、課長クラスで…
(後略)
衆議院・内閣委員会
1981年4月23日・第94回国会・発言順序 370
答弁斧誠之助人事院事務総局任用局長
(前略)
…ことは、各省のそれぞれの人員構成、学歴構成あるいはその業務の遂行の形態の違い、そういうことによって変わってくるのだろうと思っております。遠い将来、何年ごろということはちょっと申し上げかねますが、なくなっていくであろうというふうには思っております。