石川周
所属・役職は1982年時点の記録です
所属-
役職内閣官房内閣審議室長兼内閣総理大臣官房審議室長
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも石川周さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
石川周の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1982年 | 34回 | 2回 | 5.9% | 回数86位割合100回未満 |
|---|
| 1981年 | 48回 | 1回 | 2.1% | 回数140位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・内閣委員会
1982年3月30日・第96回国会・発言順序 83
答弁石川周内閣官房内閣審議室長兼内閣総理大臣官房審議室長
(前略)
…おります。したがいまして、具体的な内容といたしましてどのような御議論が懇談会であるのか、これは私ども御検討をお願いする立場といたしまして、いろいろ注文をつけることは差し控えるべきであろうと思います。いろいろな問題が懇談会の先生方の御希望で勉強されることになるであろうと考えております。
衆議院・内閣委員会
1982年3月30日・第96回国会・発言順序 200
答弁石川周内閣官房内閣審議室長兼内閣総理大臣官房審議室長
懇談会の御答申がどのようなものであるのか、私どもただいま現在におきまして想定したりすることは差し控えたいと存じます。ただ懇談会の答申は、できるだけこれを尊重していかなければならないと考えております。
衆議院・逓信委員会
1981年3月25日・第94回国会・発言順序 78
答弁石川周内閣官房内閣審議室長兼内閣総理大臣官房審議室長
合意文書それ自身は私お答えする立場にないように思います。ただ、理解させていただいておりますところは、検討の場も委員の方々も公正中立なものでなければならない、このように理解いたしております。