角晨一郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
角晨一郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1983年 | 131回 | 3回 | 2.3% | 回数42位割合18位 |
|---|
参議院・決算委員会
1983年5月9日・第98回国会・発言順序 200
答弁角晨一郎国税庁直税部長
(前略)
なお、本件は現在再三申し上げておりますように京都地方裁判所で個別の課税処分取り消し事件として審理中でございますので、その中身にわたることにつきましては法廷以外の場で御提示申し上げることは差し控えさしていただきたいと思います。
参議院・決算委員会
1983年5月9日・第98回国会・発言順序 202
答弁角晨一郎国税庁直税部長
これは現在京都地方裁判所で係属中の事件の内容そのものに関連をいたしますので、訴訟の法廷以外での御提示は差し控えさしていただきたいと申し上げたわけでございます。
参議院・大蔵委員会
1983年2月10日・第98回国会・発言順序 96
答弁角晨一郎国税庁直税部長
具体的な中身につきましては、現在訴訟係属中でございますので差し控えますけれども、所得税について一般に考えますと、累進税率をとっておる関係もございまして、一つの所得について真実の所得者以外の人が申告をするというケースも間々あり得るわけでござ…
(後略)