統計
総発言数—
平賀俊行の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
平賀俊行の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1984年 | 41回 | 回答を控えた | 1回 | 2.4% | 186位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、平賀俊行さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
回答を控えた発言一覧(すべて)
衆議院・社会労働委員会
1984年4月3日・第101回国会・発言順序 132
答弁平賀俊行労働省大臣官房審議官
(前略)
…承知しております。労働省といたしまして、これらの見解のどちらがいいというふうに片方に軍配を上げるというわけにはまいりませんので、それについての見解を申し上げるということは差し控えたいと思います。
ただ、こういう議論、従来もそういう基本的な論理といいますか考え方の対立がありながら、結果として労使が自主的に交渉されてそれによって賃上げがまとまって円満に解決を図られたと…
(後略)