統計
総発言数—
櫻井文夫の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 3回 | — | 5,312位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
櫻井文夫の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1988年 | 83回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 2.4% | 97位 | 100回未満 |
| 1985年 | 103回 | 回答を控えた | 1回 | 1.0% | 176位 | 52位 |
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| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.0% | 233位 | 101位 |
発言一覧(すべて)
衆議院・法務委員会
1988年12月20日・第113回国会・発言順序 69
答弁櫻井文夫最高裁判所人事局長
(前略)
…ございまして、両方の支部を一挙に廃止することは困難だろうというふうに考えているわけでございます。この点について、今後地元の御意見も聞いて、また、三者協議で議論を尽くして慎重に検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・法務委員会
1988年3月23日・第112回国会・発言順序 13
答弁櫻井文夫最高裁判所人事局長
(前略)
…よろうかと思います。それに応じて教官の増員が必要になるのかならないのかという問題が出てくると思いますが、ここらも今後どういうふうな形で意見書が実現されていくかという中で検討していきたいと思っているわけでございます。
それから、もう一つの実務修習の問題でございますが、これはさらに難しい問題がございまして、現在実務修習は全国三十七カ所で行われております。
(後略)
参議院・法務委員会
1985年4月3日・第102回国会・発言順序 63
答弁櫻井文夫最高裁判所人事局長
司法試験は最高裁判所ではなく法務省の司法試験管理委員会の方でやっておられまして、そこでどのような基準から合格者を出すかということにつきまして私どもの方から御意見を申し上げることは差し控えたいと思います。
衆議院・法務委員会
1985年2月22日・第102回国会・発言順序 143
答弁櫻井文夫最高裁判所人事局長
(前略)
…す。そのほかに、例えばその派遣対象を新聞社だけでいいのかどうか、それ以外のところへも派遣するということを考えていいのではないかといったようなことから、現在さらに細かい点を検討中でございます。またそのほか、若手裁判官の育成というのは、単に研修所だけで行うのではなくて、日常の所属している裁判所の先輩あるいは部の裁判長といった方からのいろいろな薫陶を受けるということも必要であり…
(後略)