嶋崎均
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも嶋崎均さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
嶋崎均の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1985年 | 139回 | 2回 | 1.4% | 回数104位割合34位 |
|---|
| 1984年 | 24回 | 1回 | 4.2% | 回数186位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・法務委員会
1985年5月30日・第102回国会・発言順序 115
答弁嶋崎均自由民主党・新自由国民連合法務大臣
(前略)
特に、御承知のように平沢の場合につきましては、過去十六回の再審が行われておる、今十七回目の再審が行われておるというような状況であるわけでございまして、その結論が出るまでの間執行を差し控えるというような考え方で過去推移をしてきたものであろうというふうに思っております。また一方、御承知のように恩赦も今四回、五回目が出ておるというような状況でありますので、そういう点を踏まえて判…
(後略)
参議院・法務委員会
1985年4月3日・第102回国会・発言順序 68
答弁嶋崎均自由民主党・新自由国民連合法務大臣
(前略)
…れておるというような状況にありますので、これらの推移を十分見守って対処することが必要なのではないかというふうに思っておりまして、現在の段階でこの問題について私から意見を申し上げるというのは差し控えたいというふうに思っておる次第でございます。
参議院・法務委員会
1984年12月20日・第102回国会・発言順序 52
答弁嶋崎均自由民主党・新自由国民連合法務大臣
若狭さんに対する告発の問題につきましては、立法府である国会においてその議決に基づいて行われたものであることは事実でございます。したがいまして、法務大臣としてお答えする立場にないと私は思っておる次第でございます。